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DCWの使い方2

ケア・ウォーターの基本的な使い方

犬のからだを拭く

  もっとも基本的な使い方として、愛犬のからだ、特に”お座り”の姿勢で、
  汚れの付着しやすいお尻、しっぽ、後脚を拭いてみましょう。
  (画像では、2人で実施していますが、ひとりでも十分できます!)

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  まず、ドッグ・ケア・ウォーターを汚れている部分全体にスプレーします。
  そして、ドライシャンプーの要領で、手で汚れになじむように広げます。

画像の説明
  次に、きれいなタオルで拭いていきます。
  お尻まわりから、後脚、そしてしっぽと、順番に拭いていきます。
  このとき、タオルに汚れが移ってきているはずです。

画像の説明
  水気が無くなるくらいまで、しっかり拭いてください。
  それだけです。

  拭く前と拭いた後、手で被毛を撫でて、比べてみてください。
  ケア・ウォーターで拭いた後は、ベタベタ、ザラザラが取れ、
  サラサラになっていると思います。

  これが、ケア・ウォーターの特長で、皮脂、ドロなどの汚れを”分離”させ、
  ”浮き上がらせ””引き離す”ことで、タオルに移しやすくなり、
  汚れの取れた被毛の表面はサラサラになるのです。

犬と暮らす部屋を拭く

  次に、犬と暮らすお部屋のそうじに活用してみましょう。

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  犬のからだからは、我々と同じように”皮脂”という脂が出ています。
  細菌から身を守ったりするために、動物のからだから、自然と分泌されるものです。
  足裏パッドからも、この脂は出ています。
  ですので、お部屋の床には、知らず知らずに犬たちの脂が付着しています。
  その脂はダニや細菌類の恰好のご馳走となります。
  しっかりおそうじして、取り除き、清潔にしておきたいですね。
  しかし、脂は水拭きだけではなかなか落とせません。
  そこで、試していただきたいのが、ケア・ウォーターです。
  使い方は簡単!です。床にスプレーして、雑巾で拭くだけ。
  窓ガラスの”鼻の脂”にも同じようにお使いください。

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  市販のクリーナーなどは、脂を分解し、汚れを落すために”合成界面活性剤”などが
  使用されています。この”合成界面活性剤”は、蓄積性の高い、犬のからだによくない
  と言われる成分が含まれています。
  ガラスクリーナーなども、同じです。

  ドッグ・ケア・ウォーターの成分は、犬のからだに直接かけても安全です。
  安心してお使いいただけ、さらに汚れ落とし能力も抜群です!

  愛犬、ご家族の健康のためにも、安全・安心な”ドッグ・ケア・ウォーター”を
  お使いいただくことをお奨めします。

ケージのなかを拭く

  家の中のケージやクルマでの移動用のケージのなかも、相当汚れがひどい場所です。
  見て見ぬふりしている方、いませんか???
  このケージの中の汚れも、お家の床汚れと基本的には同じです。
  皮脂+ドロなどの汚れです。
  ここでも、ドッグ・ケア・ウォーターの出番です!
  画像がありませんが、すでに多くの方に実感していただいています。
  汚れにスプレーして、雑巾やタオルで拭いてみてください。
  汚れが”ベロっと”落ちますよ!
  樹脂で出来ているケージなどは、樹脂の表面に細かな凹凸があるので、
  ケア・ウォーターをスプレーしたあとブラシなどで軽く擦ると、凹部の汚れまで
  きれいに浮き上がらせることが出来ます。
  今すぐ試してみてください!

その他

  脂を分解、分離させることのできる特長を活かして、こんな使い方も・・・。
  画像の説明
  我が家では、ホットプレーと使って焼肉をした後のテーブル、
  ホットプレート自体をケア・ウォーターで拭いています。
  ベトベトが無くなり、サッときれいになりますよ。

  ほかにも、キャンプの時のBBQの後片付けや食器の洗浄など、
  水場が遠い場所で活用している方もいらっしゃいます。

  ディスクドッグの大会会場の駐車場で、ドッグ・ケア・ウォーターで食器を洗って、
  キッチンペーパーで拭いている奥様を見た時は、私も想定していなかった使い方で
  ”感動”しました!

我が家の”裏ワザ””ここがおススメ!”募集中!
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